今までお客様からお問い合わせ頂きました、よくあるお問い合わせをまとめました。もし、ほかにご質問などがございましたらお気軽にお問い合わせください。
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1.ナローバンドUVB照射装置はどんな病気に効果がありますか? 2.病院のナローバンドuvb紫外線治療器の違いは何ですか? 3.家庭用紫外線治療はどんな人に向いていますか? 4.家庭用KNナローバンドUVB照射装置、携帯用KNナローバンドUVB照射装置どちらが良いでしょうか? 5.副作用はありますか? 6.保証やアフターサービスはありますか? 7.紫外線治療後はどうなりますか? 8.紫外線治療はどれくらいで効果がでますか? 9.どんなメリットがありますか? 10.家庭用の紫外線治療器で治療する際に、注意点はありますか? 11.家庭用紫外線治療器はそのまま日本家庭用の電源「電圧110」で使用できますか? 12.家庭用紫外線治療器の使い方など難しくないでしょうか? 13.目の周り、顔の白斑治療は可能でしょうか? 14.病院で使用されている機械と比べ、同じような効果が得られるのでしょうか? 15.この機械は一日何時間何分肌に照射すればいいのですか? 16. 自宅でナローバンドuvb治療の時に、青いフェルトはどうやって使用しますか?(皮膚科専用青いフェルタ3枚無料) 17. クーリングオフは何日間となりますか?その場合の返金は全額でしょうか? 18. 入金後何日で手元へ届きますか。日本の輸送ルートは、日本郵政または宅急便ですか。 19. 変圧器の保証はどうなりますか。 20. 家庭用ナローバンド治療器を日本で用したいのですが電圧の関係などで使用可能なのか知りたいです。 21. 白斑発症半年は初期でしょうか? このナローバンドによってどれ位の割合で効果が出てるのでしょうか? 22. 照射を始めてから1ヶ月程経ちます。顔は、さっそく効果が現れ、白斑がかなり小さくなってきました。背中や首回りにも黒い点が観られるようになりました。手の甲なのですが、現在1分40秒で照射していますが、ピンクにすらなりません。もっと時間を増やしても大丈夫ですか? 23. 陰部(睾丸、金玉、肛門辺り)の白斑にナローバンドUVB当てて、大丈夫なのですが? 精子に影響がありますか?

質問1.ナローバンドUVB照射装置はどんな病気に効果がありますか?
A:ナローバンドUVB照射装置はナローバンドUVB医療用ナローバンドUVB蛍光管」を搭載していますので、
乾癬・アトピー性皮膚炎・白斑(白なまず)、円形脱毛症、掌蹠膿疱症などの治療に効果があります。


質問2.病院の大型ナローバンドUVB紫外線治療器の違いは何ですか?
A:大きさです。当社のナローバンドUVB照射装置は個人向け、自宅で皮膚病を治療する機械です。小型の機器で治療面積も小さいです。
病院での紫外線医療器は全身用で、治療面積は大きいので、全身の治療に向いています。
しかし、治療効果についてはほぼ同じです。
病院の紫外線治療器も当社の紫外線治療器も同じ医療用ナローバンドUVB蛍光管が使用されています。

デルマレイ社のホームページ
当社の家庭用ナローバンドUVB照射装置も同じメーカーのナローバンドUVB医療用蛍光管[pl-s 9w/01]を装着されています。
※蛍光管NB-UVB 波長域、約310~313 nm

また、家庭用ナローバンドUVB照射装置を使用することによって、通院時間や待ち時間をなくすことができます。
なので、同じ治療効果を得ることができる前提で、自宅でナローバンドUVB治療するのは良いではないかと考える方もいます。
下記はナローバンドuvb治療通院費用計算フォームです、それを使い、自分は一年間に治療にいくらお金をかかっているか計算してみてください。

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質問3.家庭用ナローバンドUVB紫外線治療はどんな人に向いていますか?
A:当社の治療器は家庭で使用できるので、治療費と時間を節約できます。特に、
①昼仕事で通院できない方、
②皮膚病のサイズが小さい方、
③治療費や通院費にお悩みの方
にお勧めです。


質問4.家庭用KNナローバンドUVB照射装置、携帯用KNナローバンドUVB照射装置どちらが良いでしょうか?
A:家庭用KNナローバンドUVB照射装置は医療用NB-UVB蛍光管が二つ付いていますので、
治療サイズは大きいです。「14.5cm X 7.5 cm」
携帯用KNナローバンドUVB照射装置は医療用NB-UVB蛍光管が一つだけ付いていので、
治療サイズは狭いです。「11.0cm X 3.0 cm」

患部のサイズは小さいならば、携帯用KNナローバンドUVB照射装置を選んだほうが良いと思っております。
もし、患部「3 * 3 cm」以上の場合は、家庭用KNナローバンドUVB照射装置の使用をお勧めします。

タイマー設定機能に関しては、
家庭用KNナローバンドUVB照射装置と携帯用KNナローバンドUVB照射装置両方、タイマー設定機能があります。
指定したタイマ(何分何秒)で治療を行うことが出来ます。
※指定した時間(何分何秒)で自動停止させることが出来ます。

治療器にタイマー設定機能があり、治療ミスが起きにくい治療機器です。
また、UVB蛍光管2本搭載の治療器はUVB蛍光管1本搭載の治療器より、高出力を実現できます。
なので、治療効果・安心・安全面で考えると、UVB蛍光管2本搭載&タイマ設定機能持ちの家庭用KNナローバンドUVB照射装置の使用を推薦します。


質問5.副作用はありますか?
A:ナローバンドUVBは他の紫外線療法より副作用が起こりにくいと考えられていますが、
万一下記のような副作用は起こった場合は次のような対処をお願いします。
症状:皮膚の赤み、色素沈着(日焼け)、ほてり感、ヤケドなど
対処:しばらく使用停止し、皮膚の赤みがなくなったら、短い時間で再開します。
    皮膚の赤みがひどい場合は、病院の先生に診てもらう必要があります。


質問6.保証やアフターサービスはありますか?
A:購入後の使用方法について、電話&メールサポートを行います。
到着後7日間以内、返品可能です。
※お客様の使用ミスで、蛍光管割れたり、治療器に傷付けたりした場合は、返品は出来ません。ご了承ください。
到着後30日間以内、故障になった場合は、新しい治療器を再納品します

購入後一年間以内の故障については、無料修理を行います。
※蛍光管は消耗品ですので、保証対象以外です。
※弊社まで送り返し送料は、お客様御負担にてお願い致します。


質問7. ナローバンドUVB紫外線治療後はどうなりますか?
A:照射部位に一致して赤みが出る場合がありますが、2、3日で消退します。
強めに施行した場合、赤みが長く続いたり、水ぶくれ(軽いヤケド)ができることもあります。
回数を重ねると、照射部位に一致して色素沈着(日焼け)が起こります。色素沈着は照射を中断すれば、徐々に元に戻ります。


質問8.ナローバンドUVB光療法はどれくらいで効果がでますか?
A:個人差はありますが、アトピー性皮膚炎・乾癬の場合は、3~4回で効果が見られることが多いです。
白斑の場合は、10回以内で色素再生が見られる方が多くいらっしゃいます。



質問9.どんなメリットがありますか?
A1.自宅で自由にナローバンドUVB治療は治療可能
この家庭用ナローバンドUVB紫外線治療器は小型のターゲット型ナローバンドUVB(NB-UVB)搭載の治療機なので、家庭でも効果のある治療が可能です。
A2.時間と費用の節約
自宅で治療をできるので、通院時間などの時間節約と治療費の節約が同時に出来ます。
A3.忙しい方にも便利
日中忙しく仕事をされている方でも、自宅で使用できるので夜間治療ができます。
A4.高い治療効果
この商品はフィリップス社の蛍光管(311~312nm)を導入しています。この紫外線での治療はアトピー性皮膚炎や乾癬、白斑、多発性円形脱毛症、
掌蹠膿疱症などの難治性皮膚疾患に対し高い安全性と大きな効果が実証されています。また、副作用も少なく治療も短時間で終了することができます。
A5.治療タイマの設定
操作パネルで治療を受ける時間を設定できます。
A6.低価格と長寿命
低料金で購入可能、約500時間使用できます。


質問10.家庭用紫外線治療器で治療する際に、注意点はありますか?
A:以下の3点です。
①治療器に付いている専用保護メガネを必ず着用ください。(UVB紫外線をカットできるメガネです)
②正常の皮膚は布で覆う治療を行う
患部以外は布で覆って使用してください。
※詳しく下記質問16を確認ください。(青いフェルトは無料で差し上げる物です)

③使用時間を注意する
治療時間は少しずつ増やしていきます。最初から長く使用すると、ヤケドする危険があります。
※基本的には、最初30秒ほどから開始し、効果がなければ少しずつ時間(5~10秒)を増やしていきます。


質問11.家庭用ナローバンドUVB照射装置紫¥はそのまま日本家庭用の電源「電圧110」で使用できますか?
A:NB-UVBランプ1本タイプと2本タイプの治療器の使用電圧(INPUT)は110V±10%ですので、日本国内で、使用できます。
その以外の家庭紫外線治療器(NB-UVBランプ4本タイプ)の使用電圧(INPUT)は220Vですので、

日本国内で使用する場合は、220V用の変圧器を通すことで、使用可能です。
※「定格容量」100W以上の変圧器を使用ください。
変換プラグと変圧器は、無料で、付属品に含まれています。


質問12.家庭用紫外線治療器の使い方など難しくないでしょうか?
A:家庭用紫外線治療の使い方は難しくないです。
照射時間と肌に当てる位置を理解すれば、自宅でナローバンドuvb治療ができます。
照射時間に関しては、
最初には,病院での照射時間より少し短くしてください。
※基本的には、1、2分ほどから開始し、効果がなければ少しずつ時間を増やしていきます。
なぜならば、新品の家庭用紫外線治療のランプの光は病院の紫外線治療器の光より強いです。
例えば、病院で2分30秒照射しているなれば、家庭用紫外線治療を使用する時に 2分ぐらい照射ください。
※病院の紫外線治療器は毎日使用しているから、紫外線治療器のランプの光は弱いです。
※ナローバンドuvb医療蛍光管は寿命があり、長く時間を使うと弱くなります。
照射距離に関しては、
マシンのランプの部分は直接に皮膚と接触して、治療を行いください。
※蛍光管はマシンの奥にあるから、蛍光管が直接に皮膚との接触にはなれません。
肌との照射距離は5cm超えると治療効果が低いと考えます。


質問13.目の周り、顔の白斑治療は可能です?
A:目の周り、顔の治療は可能です。 顔の肌が弱いから、短い時間から治療を行ってください。
30秒から治療をお勧めします。効果がなければ、10~30秒ずつ時間を伸ばしていきます。
治療する前、青い布(タオル)を用意してください、 その青い布(タオル)に白斑と同じ形の穴をあげておいてください。
治療する時に、その布を顔にかぶって、白斑患部だけ治療するようにしてください。


質問 14.病院で使用されている治療器と比べ、同じような効果が得られるのでしょうか?
A:家庭用紫外線治療器は病院で使用されている治療器より小さいですが、
※家庭用ナローバンドUVB照射装置は家庭で使用するために開発されました。
使用しているランプの種類は同じ医療用ナローバンドuvb蛍光管です。(ナローバンドUVBです。)
NB-UVB波長域は 約(310~313) nm
なので、治療するには、同じような効果が得られます。
病院でよく使用されている治療器【デルマレイ-200】は使用している蛍光管のタイプは「TL20W / 01RS」です。
下記のサイトをご確認ください。

http://www.toshiba-iryouyouhin.co.jp/tmeds/development/dermaray200.html

家庭用SG紫外線光療計の蛍光管は「PL-S 9W/01」です。
「TL20W / 01RS」ランプと「PL-S 9W/01」ランプは同じ種類のランプ(ナローバンドUVB)です。
下記の資料に書いてありますので、ご確認ください。

http://www.npinet.co.jp/contents/image/products/special_pdf/tl01_lamp.pdf


質問 15.家庭用紫外線治療器は一日何時間何分肌に照射すればいいのですか?
A:初回は一面あたり30秒ぐらいから始め、効果がなければ、20~30秒ずつ時間を伸ばしていきます。
週に2~3回治療を受けていただく必要があります。
週に1回も治療を受けないとなかなか効果が得られません。
個人差がありますが、乾癬の場合は合計20~30回、白斑の場合はもっと回数がかかります。

下記の病院のホームページにナローバンドuvb治療時間に関する情報が載っています。
その情報を参照して、治療を行ってください。
http://www.nagomu-clinic.com/uvb/index.html
【通常1、2分、長くても数分以内です。】
http://shimuraskinclinic.jp/NBUVB.html
【初回は一面あたり1分30秒から始め、20~30秒ずつ時間を伸ばしていきます。】
http://www.hakueikai.com/narrowband.html
【週に2~3回治療】

注意点
新品家庭用紫外線治療器のランプの光は病院の紫外線治療器のランプの光より強いです。
理由:ナローバンドuvb蛍光管の寿命は500時間です、病院の治療器は毎日使用していますので、ランプの光が弱いです。
なので、新品の家庭用紫外線治療器を使用する際に、病院でのナローバンドuvb照射時間より短くにしてください。
初回は一面あたり30秒ぐらいから始め、赤みが出来なけれ、10秒ずつ時間を伸ばしていきます。


質問16. 自宅でナローバンドuvb治療の時に、青い遮光布はどうやって使用しますか?(皮膚科専用青い遮光布3枚無料)
A:正常皮膚にナローバンドUVB(紫外線)が当たってしまうと日焼けと同じような状態になりますので、少し黒くなります。
遮光布を使用すれば、なるべく正常皮膚に紫外線が当たらずに、正常の肌を守り、白斑・乾癬の部位のみに正確に紫外線照射が出来ます。
下記のような青い遮光布を利用ください。
  方法一
  広い患部にナローバンドuvb照射の場合は、治療器のランプは患部の肌に置き、更に青い遮光布を治療器のランプに被ります。
  それによって、治療器周りから紫外線が出なくなり、目を保護することができます。(保護メガネも着用ください)

(代替文字) (代替文字)
  方法二
  小さい患部にナローバンドuvb照射の場合は、遮光布に患部と同じ形の穴をあげてから、患部の肌にかけて、
  白斑・乾癬の部位のみにナローバンドuvb照射します。

(代替文字) (代替文字) (代替文字)
  方法三
  遮光布に穴をあげてから、その遮光布を治療器のランプの部分に固定します。
  それによって、複数の小さい患部を簡単に照射できます。

(代替文字) (代替文字) (代替文字)


質問17.クーリングオフは何日間となりますか?その場合の返金は全額でしょうか?
A:クーリングオフは7日間となります。返金は全額です。
インターネットでは、実際の商品(Narrowband UVB 《ナローバンドUVB》 照射機器)を手にとって見て頂く事はできません。
そこで当社では「NB-UVB医療用蛍光管」搭載の家庭用紫外線治療器をご購入いただけるよう、
『7日間完全返品保証』を準備しております。真心のサービス・保証で皮膚病で悩んでいる患者様の治療を最大限応援します!
万が一あなたのイメージと商品が異なる場合などは最長で7日以内であれば、どんな理由でも返品可能です。すぐに全額返金致します。
商品やサービスに自信があるからこそできるサービスです!


質問18.入金後何日で手元へ届きますか。日本の輸送ルートは、日本郵政または宅急便ですか。
A:入金後に3~4日で手元へ届きます。郵送はEMS国際郵送(日本郵政)を利用して ますので、 日本まで届くのに2~3日かかります。
発送後に「EMS追跡番号」をお知らせします、その番号を使用し、郵便局のホー ムページで荷物の配送状況をご確認することができます。
【EMS_URL】
http://www.post.japanpost.jp/int/ems/index.html


質問19.変圧器の保証はどうなりますか。
A:NB-UVBランプ1本タイプの携帯用KNナローバンドUVB照射装置【仕様】
NB-UVBランプ2本タイプ家庭用KNナローバンドUVB照射装置【仕様】の使用電圧は110V±10%ですので、
日本現地で、使用可能ですので、変圧器を利用する必要がございません。

変圧器は、無料で提供した物ですので、保証はしておりません。そのため、出荷前は、必ず動作チェックをして、 発送しています。
蛍光管4本搭載の治療器には、型番SW-S11変圧器を提供します。
提供した変圧器は電圧100Vの環境で使用するには問題がありませんが、電圧が100Vより低い地域・時間帯では、
紫外線治療器のランプ点灯に時間がかかる場合があります。ご了承ください。
万が一、紫外線治療器のランプ点灯に時間がかかりすぎたり、点灯出来ない場合は日本現地で、日本製の変圧器を購入し、ご利用ください。
下記は、安定性高い変圧器です、この変圧器を利用すれば、点灯遅い問題を解決できます。
★★★★★★
[変圧器商品名]カシムラアップトランス (110W)100V→220V~240V★★★★★
楽天、ビックカメラ、ヨドバシカメラから購入可能です。詳しくは、店までお問い合わせてください。
また、下記のリングをクリックし、楽天の検索結果を確認できます。
楽天「http://www.rakuten.co.jp」で販売しているカシムラアップトランス (110W)100V→220V~240V

もちろん、他の【電圧100Vから電圧220Vに変換機能を持ち、定格容量100W以上の変圧器】を利用しても、宜しいです。


質問20.家庭用ナローバンド治療器を日本で用したいのですが電圧の関係などで使用可能なのか知りたいです。
A:NB-UVBランプ1本タイプの携帯用KNナローバンドUVB照射装置【仕様】
NB-UVBランプ2本タイプ家庭用KNナローバンドUVB照射装置【仕様】の使用電圧は110V±10%ですので、
日本現地で、使用可能です。

その以外ナローバンドUVB紫外線照射装置の使用電圧は220±10%ですから、
日本現地で、使用する場合は、変圧器を利用する必要があります。
そのようなナローバンドUVB紫外線照射装置を注文の方に、当社から、適用な変圧器を無料で提供します。


質問21.白斑発症半年は初期でしょうか? このナローバンドによってどれ位の割合で効果が出てるのでしょうか?
A:白斑発症半年はまた初期です。
白斑は初期、早期での治療が重要です。 何年もたった白斑病でメラノサイトが完全に壊れてしまってからは、治療効果は落とします。
発症初期の白斑に対しては、ナローバンドUVB紫外線治療で、色素の再生が見られる事が多いです。9割合(90%)の効果が見られます。
※治療せず、放置すれば、白斑はだんだん広がって行きます。



質問22. 照射を始めてから1ヶ月程経ちます。顔は、さっそく効果が現れ、白斑がかなり小さくなってきました。背中や首回りにも黒い点が観られるようになりました。手の甲なのですが、現在1分40秒で照射していますが、ピンクにすらなりません。もっと時間を増やしても大丈夫ですか?
A:ピンクにならなければ、30秒を増やして、2分10秒を照射してみてください。その時間で照射後に、ピンクになると思います。
いつか 2分10秒の照射でピンクにならなければ、更に、30秒を増やし、2分40秒でやってみください。
という感じです・・・・・・



質問23. 陰部(睾丸、金玉、肛門辺り)の白斑にナローバンドUVB当てて、大丈夫なのですが? 精子に影響がありますか?
A: 陰部、睾丸、金玉、肛門辺りにある白班にナローバンドUVBを当てることができます。陰部、お腹などの肌は、日常生活中、太陽の紫外線に照射されていないので、紫外線に抵抗が低いです。なので、ナローバンドUVB紫外線を当てることで、白斑を完治率は非常に高いです。
治療中には、精子に影響がある思います。どんな影響があるか医学上でまだ証明されていません。なので、もし、今、子供を作っているならば、睾丸に照射しないでください。睾丸をパンツで保護してから当ててください。(詳しく病院の先生を相談してください)