白斑・乾癬・円形脱毛症・アトピー性皮膚炎に。

自宅で本格的な紫外線治療を始めませんか?
皮膚科用の紫外線治療器をご家庭に。

ナローバンドUVB光線治療器/XeClエキシマライト治療器/LED型エキシマライト治療器(2025年新登場)をご提供。

製品の購入費は医療費控除の対象になります
医療機器の領収書を商品に同梱して、EMS国際スビート郵便でお送りします。
領収書を使い、確定申告で、製品の購入費は医療費控除の対象になります。

家庭用LED型エキシマライ光線n治療器 白斑、乾癬、円型脱毛症に有効 医療機関と同等の治療効果
・驚きの低価格(49800円・送料/税込み)!
・皮膚科と同じ日本製UVB-LED光源
・顔の白斑(乾癬など)にお悩みの方に最適
・白斑、乾癬、円型脱毛症に非常に効果的
・自宅・職場・外出先でもいつでも治療OK
・自宅で続けやすいからしっかり改善へ
・長く続けられるからこそ、効果が出やすい
・LED光源交換不要で経済的
LED型エキシマライト光線治療(照射強度20)仕様・注文(←クリック)
LED型エキシマライト光線治療(照射強度40)仕様・注文(←クリック)

皮膚科品質の紫外線治療を、もっと手軽に、ご自宅で。
継続が大切な治療だからこそ、自宅治療という新しい選択肢をぜひお試しください

XeClエキシマランプ型308エキシマライト光線治療器(病院皮膚科のエキシマ-システムと同じ光源が搭載される)
外観 エキシマ光線治療器 エキシマ光線治療器 エキシマ光線治療器
商品名 家庭用エキシマライト光線治療器(308nm)
仕様・注文
コンパクト型エキシマライト光線治療器
(照射強度40)
仕様・注文
コンパクト型エキシマライト光線治療器
(照射強度35)
仕様・注文
搭載光源 塩化キセノン(XeCl)ガス励起エキシマライト
(皮膚科医療器と同じエキシマライト光源)
塩化キセノン(XeCl)ガス励起エキシマライト
(皮膚科医療器と同じエキシマライト光源)
塩化キセノン(XeCl)ガス励起エキシマライト
(皮膚科医療器と同じエキシマライト光源)
波長 308±2nm 308±2nm 308±2nm
照射率(強度) 約55mW/cm2 約40mW/cm2 約35mW/cm2
定格電源 100V 50/60Hz 100V 50/60Hz 100V 50/60Hz
重さ 5.0KG 1.2KG 1.2KG
外形寸法 34.1cm×22.1cm×29.1cm 33.8cm×7.8cm×15.0cm 33.8cm×7.8cm×15.0cm
スポットサイズ 4.5cm×4.5cm(20cm²) 4.0cm×5.5cm(22cm²) 4.0cm×5.5cm(22cm²)
操作方法 簡便な操作方法(日本語操作手順書が付け) 簡便な操作方法(日本語操作手順書が付け) 簡便な操作方法(日本語操作手順書が付け)
価格 298000円(期間限定) 229000円(期間限定) 189000円(期間限定)
皮膚科のLEDエキシマライト治療器と同じ、日本製308nm UVB-LED光源を搭載、ご自宅でも同じレベルの治療効果が期待できる
外観 エキシマ光線治療器 エキシマ光線治療器 エキシマ光線治療器
商品名 LED型エキシマライト光線治療器(照射強度50)
仕様・注文
LED型エキシマライト光線治療器(照射強度40)
仕様・注文
LED型エキシマライト光線治療器(照射強度20)
仕様・注文
搭載光源 日本製UVB-LED光源 日本製UVB-LED光源 日本製UVB-LED光源
波長 308±2nm 308±2nm 308±2nm
照射率(強度) 約50mW/cm2 約40mW/cm2 約20mW/cm2
定格電源 100V 50/60Hz 充電式 充電式
重さ 5.0KG 0.165KG 0.165KG
外形寸法 36.7cm×25.3.1cm×19.5cm 16.5cm×3.5cm×3.5cm 16.5cm×3.5cm×3.5cm
スポットサイズ 20cm² 2.0cm×1.25cm(2.5cm²) 2.0cm×1.25cm(2.5cm²)
操作方法 簡便な操作方法(日本語操作手順書が付け) 簡便な操作方法(日本語操作手順書が付け) 簡便な操作方法(日本語操作手順書が付け)
価格 298000円(期間限定) 89800円(期間限定) 49800円(期間限定)

 

家庭用ナローバンドUVB紫外線治療器 売上No.1!皮膚科品質をご自宅に
・医療機関と同じフィリップス製ランプ搭載
・医療機関と同等の治療効果が期待できる
・軽量ハンドピース採用で 、手軽に治療可能
・ナローバンドUVBランプが2本装着
・光線波長域:311nm
・高出力8.0mW/cm²を実現 
・圧倒的コスパ(価格:46800円・送料込み)
・大照射面積(14.5cm X 7.5 cm)
・白斑、乾癬、円型脱毛症の継続治療に最適な1台
注文仕様

  皮膚科のUVB紫外線治療器と同じPhilips社製ナローバンドUVBランプ搭載 → 医療機関同等の治療効果を実現
通院の負担がないため、無理なく治療を継続でき、結果的により高い治療効果が得られやすい
画像 ナローバンドUVB治療器 ナローバンドUVB治療器 ナローバンドUVB治療器 ナローバンドUVB治療器 ナローバンドUVB治療器
搭載ランプ 1本 2本   4本 6本  4本(TL 20W/01 RS)
照射範囲 11.0cm X 3.0 cm 14.5cm X 7.5 cm 16.0cm X 11.0 cm 30.0cm X 25.0 cm 50.0cm X 40.0cm
価格
送料無料
期間限定
36900円  [詳細]
期間限定
46800円  [詳細]
期間限定
89800円  [詳細]
期間限定
149000円  [詳細]
498000円  [詳細]
光源ランプ
送料無料

交換用ナローバンドUVB蛍光ランプ(ヨーロッパ・ポーランド‎(Poland)製)⇒[価格:11500円] 仕様・注文
半身型ナローバンドUVB蛍光ランプ(ドイツ製)⇒[価格:19800円] 仕様・注文
ウッドランプ(尋常性白斑診断装置) [価格:69000円] 仕様・注文

治療例

下記のお客様は、弊社のナローバンドUVB紫外線治療器をご使用になり、尋常性白斑の改善に成功されたご経験をネット上で公開されています。
同じように白斑でお悩みの方の参考になればという思いから、ご自身の治療体験を詳しく共有してくださっています。
実際にご使用いただいた方の生の声は、治療器選びの大きな参考になるはずです。
ぜひ下記のURLより、リアルな治療体験談をご覧ください。
あなたの治療のヒントにもきっとつながるはずです。
この機械のお陰で、これまで何度も出始めの白斑を拡大させることなく消すことができています
息子の尋常性白斑が完治した記録
20年間20種類以上の治療法を試した私が特にお勧めするアイテム(在宅光線治療)を紹介します
腕の尋常性白斑がほぼ完治しました
白斑日記-家庭用ナローバンドで約1ヶ月で7割は色素が戻った
白斑日記-このナローバンドUVB機械は何年も色々試した中で一番効果あることは実感できる

注意

ご使用に際しての注意事項
家庭用ナローバンドUVB紫外線治療器は、欧米では、一般の家庭でナローバンドUVB光治療として使用される安全な装置です。
搭載光源ランプは、皮膚科と同様な医療用ナローバンドUVBランプですので、乾癬、白斑、アトピー性皮膚炎などの皮膚病に効果があります。
病院での大型ナローバンドUVB紫外線治療器と同じ治療効果を得ることが出来ます。
病院皮膚科で使用されているUVB紫外線治療としては、ドイツのWaldmann社製ナローバンド治療器や日本のデルマレイ-200治療器などがあります。
これらの治療器で使用されている光源ランプはPhilips社製医療用ナローバンドUVBランプであります。
使用する前に、必ず治療器の使用説明書(日本語&英語)を読んだ上で、光線治療を行ってください。
初回、説明書に記載してある短い照射時間から治療を始めることが重要なのです。
オランダ国ユトレヒト大学医療センター皮膚科の研究論文:在宅でのUVB光線療法(乾癬治療)は皮膚科外来でのUVB光線治療と同等の効果[詳細]


利用者に、交換用ナローバンドUVBランプを11500円/1本の価格(送料込み)でご提供しています
仕様・注文
交換用ナローバンドUVB

自宅での紫外線治療のメリット
① 通院の負担がゼロに
毎週2、3回の通院が不要 → 忙しい方でも治療を続けやすい。
交通費・通院時間・待ち時間が一切かからない。
仕事・家事・育児との両立がしやすい → 無理なく治療を継続可能。

② 自分のペースで治療できる
自宅にあるから、自分の好きなタイミングで治療が可能 → 朝・夜・休日などライフスタイルに合わせて柔軟に治療できる。
体調や肌の状態に応じて照射スケジュールを調整しやすい。
症状の再発時にもすぐ治療を再開できる → 定期的な「維持療法」に最適。

③ 治療が続けやすい → 結果的に治療効果が出やすい
白斑・乾癬・円形脱毛症・アトピー性皮膚炎は長期間の継続的な治療が必要な疾患。
通院だと途中で挫折する人も多いが、自宅治療は無理なく長く続けやすい。
継続しやすいからこそ、結果的に治療効果も出やすくなる → 「治す力」が高まる。

④ コストパフォーマンスが高い
自宅に1台治療器があれば、何回でも治療可能 → 1回あたりのコストは非常に安くなる。
交通費・治療費・時間のコストが節約できる → 家庭用治療器は長い目で見れば非常に経済的。

こんな方におすすめ
〇忙しくて通院が難しい方
〇白斑・乾癬・円形脱毛症・アトピー性皮膚炎をしっかり治したい方
〇通院コストを節約したい方
〇自宅で好きな時間に治療したい方

おすすめの使い方フロー
STEP 1 → 皮膚科でナローバンドUVB/エキシマライト光治療経験を積む(推奨)
STEP 2 → ご自宅用(家庭用)紫外線治療器をご購入
STEP 3 → 説明書をよく読み、ご自宅で治療開始
STEP 4 → 継続的な紫外線治療で効果を実感

よくある質問 [more]

質問家庭用ナローバンドUVB照射装置の治療効果は、病院皮膚科の紫外線治療器と同じでしょうか?
A:治療効果は同じです。
家庭用ナローバンドUVB照射装置に装着されている光源ランプは、皮膚科の大型紫外線治療器(UVB)と同じメーカー産のナローバンドUVB蛍光管です。
※ナローバンドUVB蛍光管から照射する紫外線は、白斑、乾癬などの皮膚病治療に有効な波長(311±2nm)紫外線です
当社の家庭用ナローバンドUVBの治療効果は、病院皮膚科の半身型、全身型紫外線治療器の治療効果と同じです。
多くの病院皮膚科で使用されているNB-UVB照射装置としては、ドイツのWaldmann社製ナローバンド治療器や日本のデルマレイ-200治療器などがあります。
これらの治療器で使用されている光源ランプはPhilips社製医療用ナローバンドUVBランプであります。
当社の家庭用ナローバンドUVB照射装置の光源ランプも同じPhilips社制医療用ナローバンドUVBランプを使用しています。
なので、皮膚科の紫外線治療器と同じ311nm紫外線を放射して、同じ治療効果を得ることが可能です。

このナローバンドUVB光線治療は、乾癬や白斑など皮膚病の治療に優れた効果があることから、欧米で、自宅治療法にこの家庭用紫外線治療器は多く使われています。
自宅で簡単に使える光線治療器を利用し、在宅皮膚科医紫外線治療が可能となり、、通院の負担(治療器、通院時間)を減らすことが可能です。

オランダ国ユトレヒト大学医療センター皮膚科の研究論文:在宅でのUVB光線療法(乾癬治療)は皮膚科外来でのUVB光線治療と同等の効果[詳細]
結論;在宅で家庭用UVB紫外線医療器使用の光線療法は、外来(通院)で行われるUVB紫外線光線療法と同様な治療効果が得られ、同様な安全です。
さらに、在宅UVB紫外線光線治療は、負担が少なく、高く評価されており、生活の質において同様の改善をもたらします。

質問貴社の家庭用ナローバンドUVB紫外線治療器を使用し、尋常性白斑を治した方が多いでしょうか?
A:弊社の家庭用ナローバンドUVB紫外線治療を使用し、尋常性白斑が治った方が多いです。
下記のお客様は、弊社からナローバンドUVB紫外線治療器を購入し、尋常性白斑を治したことをネットに公開しています。
彼らは、同じ尋常性白斑に困っている方にお役に立つことができると思い、ネット上で自分の白斑治療経験談を公開しています。
下記のURLをクリックし、ご利用者の治療経験談に飛びます。
ご確認をよろしくお願いいたします。

この機械のお陰で、これまで何度も出始めの白斑を拡大させることなく消すことができています
息子の尋常性白斑が完治した記録
20年間20種類以上の治療法を試した私が特にお勧めするアイテム(在宅光線治療)を紹介します
腕の尋常性白斑がほぼ完治しました
白斑日記-家庭用ナローバンドで約1ヶ月で7割は色素が戻った
白斑日記-このナローバンドUVB機械は何年も色々試した中で一番効果あることは実感できる

質問エキシマライト光線治療のおかげで、私の尋常性白斑はほぼ消失しました。将来的に再発する可能性はあるでしょうか?

A:白斑の病因や自己免疫システムの違いにより、完治しても再発しない人もいれば、再発する人もいます。
実際、完全に治った後でも、白斑病が再発することは珍しくありません。年齢とともに、自己免疫の異常や過度のストレスなどの要因が白斑の再発を引き起こすことがあります。
そのため、尋常性白斑は昔から難病とされています。
白斑が治った後は、定期的に鏡を見て皮膚に白い斑点がないか確認してください。小さな白い斑点が見つかった場合は、
塗り薬(ステロイド軟膏とプロトピック軟膏)と市紫外線治療の併用が必要です.早期治療は、白い斑点が正常な肌の色に戻るのに役立ちます。
尋常性白斑の患者には、自宅に家庭用紫外線治療器を用意することをお勧めします。これにより、新たに尋常性白斑を発見した場合でも、すぐに有効な紫外線治療を受けることができます。
尋常性白斑を早期に発見し、早めに治療を開始すれば治るケースが多いです。

軽度から重度の乾癬に対する在宅でのUVB紫外線光線療法または皮膚科外来のUVB紫外線光線療法:実用的な多施設無作為化対照非劣性試験(PLUTO試験)

オランダ・ユトレヒト大学皮膚科学により、乾癬治療に対して、在宅で家庭用医療機器を用いてUVB紫外線治療法と皮膚科外来のUVB紫外線療の比較について、多施設単盲検無作為化試験が行われました。
詳細

目的:
乾癬患者の外来患者における在宅でのUVB紫外線光線療法が、皮膚科でのUVB紫外線光線療法と同等に安全で同等に有効であるかどうかを判断すること。

対象:
狭い波長域(TL-01)UVB紫外線光線療法に臨床的に適格な乾癬患者196人。 最初の105人の連続患者も治療後1年間追跡した
20W TL-01(ドイツ製)

結論:
在宅で家庭用治療器を用いてUVB紫外線治療法は、皮膚科外来で行われるUVB紫外線光線療法と同様に、臨床的にも生活の質のためにも同様に安全かつ同等に有効です。
さらに、自宅でのUVB紫外線光線療法は治療負担を軽減し、患者の満足度を高めました。

原著論文